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南栗橋車両管理区本区観察(2017.1.23) [鉄道(東武)]

本日はお休みをいただいたので南栗橋車両管理区本区へ行ってきました。

研修線ですが、架線柱が正門付近まで建ち並んでました。

局修線にはオロ12-5の姿が見えます。屋根のクーラーが撤去されています。

オハフ15-1がアントに押されて収容線へと押し込まれていきました。こちらもよく見るとクーラーが撤去されています。

SL検修庫付近では14系客車が整備を受けています。周りは足場が組まれており、時折電動工具の音が聞こえます。窓が一部撤去されています。

その奥にはオハ14-1の姿。こちらは白帯が剥がされました。何れもクーラー撤去されていますね。

その手前に先ほど見かけたオハフ15-1がやってきました。
裏に回ります。

検修庫脇には11634F+11455Fが停止。ここのところ東上線所属の車両がこちらで検査を受けることがよくあります。快速志木の表示ですが、側面は「回送」です。それと連結器が戻されています。森林公園検修区へ回送する際機関車に牽引されるので、そのままなはずなのですが。

21851F。移動されたようです。ここ数ヶ月ここにいるようですが。

29番線には51068F。こちらも動きなし。

ついに「使用休止中」の札がぶら下げられました。

50番線の8506F。今日はパンタグラフは降ろされていました。
脇に回ってみます。

51068F。こちらもやはり札がぶら下げられていました。

拡大してみました。手元のカメラではこれが限度。

奥の方(正門側)を見ると先ほど見た11634F+11455Fが移動されていました。

11433F新栃木行きが通過。

再びアントに押されて検修庫手前にやってきました。クハ16634とクハ11455の間の幌が外されていました。

クハ11455の車輪にスコッチがはめられました。切り離しそうです。

別の建物内を見るとリバティが停車していました。貫通扉が開いたまま。そういえば奥の電留線には500系の姿がありませんでした。

11634Fだけ別に移動されていました。・・・正門側に戻ります。

入場線には滅多に見られないクハ11455の姿。

11634Fは収容線へ。12系がいるから別々に検査を行うのでしょうか。
※すべて公道より撮影。


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